newt移行サービス無料で見積もる

Newt終了。
サイトはどうしますか?

Newtのデータも、Next.js/Nuxtのコードも、ぜんぶ移行。
サイトは完全に動く状態で納品します。

10万円〜/ 最短1週間

  • 検収完了後の後払いOK
  • 定額制で見積もり透明
  • NDA締結後にヒアリング
  • 公開後14日間の修正対応込み

Newt社・microCMS社のいずれも公式には移行サービスを提供していません。

こんなお悩み、ありませんか?

Newtサービス終了に伴い、多くの運営担当者・技術担当者が同じ悩みを抱えています。

何から始めればいいかわからない

NewtからmicroCMSへのデータ移行、どこから手をつければよいか見当もつかない。

社内にエンジニアがいない

microCMSのAPI実装ができる人材が社内におらず、対応しようがない。

見積もりが数十万〜数百万円

制作会社に依頼したが高額で、社内決裁がなかなか通らない。

終了日まで間に合うか不安

2026年11月の終了日が近づく中、不安が日に日に大きくなっている。

元の制作会社と連絡が取れない

サイトを作った会社と連絡が取れず、誰に頼めばいいかわからない。

サービス内容

「サイトが完全に動く状態」までを一貫して提供します。

含むもの

  • Newtからのデータ抽出
  • microCMSのモデル設計とデータ投入
  • 画像・アセット移行(大容量画像含む)
  • フロントエンドのSDK書き換え
  • 動作確認と検証
  • 公開後14日間の不具合修正対応

含まないもの(対象外)

  • サイトのデザイン変更・リニューアル
  • 新機能の追加開発
  • SEO改修・パフォーマンス改善
  • Newtで元々動作していなかった部分の修正
  • microCMS自体の月額料金(顧客直契約)

対象外を明示することで、見積もり後の追加費用や認識のズレを防ぎます。

本サービスは、株式会社ITEM 代表の長澤が、ヒアリングから移行作業・納品まで一貫して担当します。営業担当への伝言ゲームや「担当者ガチャ」はありません。

なぜ10万円で「完全に動く状態」まで保証できるのか

私たちは、Newtのクライアントライブラリ(newt-client-js)と互換のインターフェースを持つmicroCMS用クライアントを自社開発しています。

通常の移行では、フロントエンドのコード全体からNewt SDKの呼び出し箇所を探し出し、microCMS SDKの仕様に合わせて一つひとつ書き換える必要があります。この作業が移行コストの大半を占め、書き換えミスによる表示崩れの原因にもなります。

互換クライアントを使うことで、コードの変更箇所を最小限に抑え、移行前と同等の動作を保った移行が可能になります。変更箇所が少ない=検証すべき範囲が絞れる=短納期・低価格・高い確実性を同時に実現できる、という仕組みです。

Next.js / Nuxt

アプリのコードはほぼそのまま

互換クライアント

SDKの差分をここで吸収

microCMS

移行後のコンテンツ

書き換えが必要なのは主に接続部分のみ。アプリ側のコードはほぼそのまま動きます。

  • 変更箇所を最小化

    互換レイヤーがSDKの差分を吸収

  • 最短1週間

    検証範囲が絞れるから速い

  • 同等動作を保証

    表示崩れのリスクを構造的に低減

「また終了したらどうしよう」という不安へ

Newtの終了で、SaaS型CMSに不安を感じた方も多いはずです。移行先は、実は選択肢があります。それぞれのメリット・注意点を正直にお伝えします。

選択肢A:microCMS

私たちの推奨
  • 国産ヘッドレスCMSとして最大級の導入実績
  • サーバー管理不要。セキュリティ対応・稼働監視はmicroCMS側
  • コンテンツはいつでもエクスポート可能。私たちの移行方式ならコードの可搬性も確保されるため、万一の際も「今回のような詰み方」にはなりにくい構造です
  • 月額費用:無料プラン〜(規模による)

選択肢B:WordPress(自社サーバー運用)

  • 自社サーバーで動くため、サービス終了リスクがない
  • CMS利用料が不要になり、月額の固定費を下げられる場合がある
  • ヘッドレス構成(WordPress REST API)なら、現在のフロントエンドをそのまま維持して移行可能。私たちの互換クライアント方式はWordPressにも適用できます
  • サーバー代とWordPress本体・プラグインの更新/セキュリティ対応を自社(または保守会社)で担う必要がある
  • サーバー環境の構築・保守設計が加わるため、移行費用は個別見積もり

迷われた場合は、サイトの規模・社内体制をお伺いした上で、中立にご提案します。WordPressへの移行をご希望の場合も、個別見積もりで対応可能です。まずは無料見積もりの際にお聞かせください。

料金プラン

定額制で透明な価格。ほとんどのコーポレートサイト案件は10〜15万円で完了します。事前ヒアリング後に確定見積もりをご提示し、その後の追加費用は発生しません。

基本料金

¥100,000(税別)〜

  • モデル数 10個まで
  • コンテンツ件数 1,000件まで
  • フロントエンドのSDK書き換え込み
  • 大容量画像(5MB超)対応込み
  • 納期:2週間(最短1週間)

追加料金

必要に応じて加算

  • モデル追加+¥30,000 / 10モデル
  • コンテンツ追加+¥20,000 / 1,000件
  • 特殊対応+¥50,000〜

    例:独自プラグイン連携、極端に複雑なリレーション構造など

  • 急ぎ対応(1週間以内)+50%

よくあるご質問

Q. どのフロントエンドフレームワークに対応していますか?
A. Next.js、Nuxt、Astro、SvelteKit、Gatsbyに対応しています。その他のフレームワークもご相談ください。
Q. 移行期間はどれくらいかかりますか?
A. 基本2週間、最短1週間で対応可能です。データ量や特殊対応の有無により変動します。
Q. 元のサイトと完全に同じ見た目になりますか?
A. はい、移行前のサイトと同等の表示・動作になることを保証します。ただしデザインの変更や改善は本サービスの対象外です。
Q. microCMSの月額料金は別途必要ですか?
A. はい。microCMSはお客様と直接契約していただきます。プラン選定のご相談には無料で応じます。
Q. 2026年11月のギリギリでも間に合いますか?
A. 10月末までの受付を推奨します。それ以降は対応可否を個別に判断させていただきます。
Q. 移行後にバグが出た場合は?
A. 公開後14日間は無償で修正対応します。それ以降の修正や追加開発は別途お見積もりとなります。
Q. 個人運営のサイトでも依頼できますか?
A. はい、法人・個人問わずご依頼いただけます。
Q. データだけ移行してもらうことはできますか?
A. 申し訳ありません。本サービスは「サイトが完全に動く状態」までを一貫して提供する設計のため、データ移行のみのプランはご用意しておりません。フロントエンドの書き換えまでセットで対応することで、確実な移行を保証しています。
Q. 見積もりは無料ですか?
A. はい、お見積もりまで無料です。NDA締結後の事前ヒアリングまで費用は発生しません。
Q. 支払いタイミングは?
A. 検収完了後の後払い、または着手金50%・検収後50%のいずれかから選択いただけます。

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お問い合わせから1営業日以内にご返信いたします。

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※1営業日以内に返信いたします
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